【共働き夫婦の設備選び】「贅沢品」じゃない!家事の時間を年間100時間生み出す「三種の神器」とは?

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イトウ

イトウ

アイスタイルクリエイト WEB部門の担当者
IT業界で20年以上WEB制作やコンサルに従事している
ゲーム好きなアラフィフ

この時期何かとプリン体が心配。イトウです。

家づくりの打ち合わせで、一番テンション上がるのがショールーム。 でも、最新のキッチンやお風呂を見て「これいいなー、でも贅沢かな・・」って迷ってませんか?

今の私なら、食い気味にこう言います。
「それ、贅沢品じゃなくて『自由時間』を買うチケットですよ。」

共働きの正解は「時短・自動化」に全振り。
仕事から帰ってきて「さあ家事やるぞ!」なんて気合入る人、いないでしょ?(私は無理です)
だからこそ、設備は「自分の代わりに働いてくれる相棒」を選ぶべきなんです。

イトウが厳選した、共働きを救う「新・三種の神器」がコレ。

  1. 大型食洗機(海外製とかマジ神) 予洗いなんてしなくていい。朝昼晩の食器をガサッと放り込んでスイッチオン。1日15分浮いたら、1年で90時間ですよ。映画40本観れちゃいます。
  2. 洗濯物を「干さない」乾燥機 ガス乾燥機のパワー、控えめに言って最高です。タオルがフカフカすぎて、今までの干してた苦労は何だったのかと。雨の日も夜中も関係なし。「干す・取り込む」を人生から削除しましょう。
  3. 「お掃除レス」な設備たち 10年掃除不要なレンジフードとか、泡で洗ってくれるトイレとか。 初期費用はちょっと上がるけど、週末にゴシゴシ掃除する時間を「夫婦でカフェ行く時間」に変えられるなら、安すぎる投資だと思いません?

最新設備は、あなたを自由にするためにある。

「見栄」で選ぶ必要なんて1ミリもありません。 いかに楽をして、家族との時間を増やすか。そこに全振りしてください。

「どれ入れたら一番楽になれる?」って迷ったら、いつでも聞いてくださいね。
あなたの生活が「神設定」になるプラン、一緒に考えましょう!
モデルハウスで「開けっぱ生活」の快適さを体験してみるのもアリですよ。結構な不思議体験、待ってます。